リプロスキン口コミ・効果をレビューします

リプロスキンはこんな方にお薦めです!

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リプロスキン あやしい口コミや評判・効果を検証

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リプロスキンの口コミは怪しい


リプロスキンの口コミサイトを見ると、ほとんどが中身がないのに良い評価だったり、本当に使っているかどうか怪しいのに評判が良いというサイトが多いですね。そのため『リプロスキン あやしい』というキーワードの検索が増えているようです。

確かに、当サイトの画像が勝手に転載転用されていたりするので、頻繁に削除依頼を出しているくらいです。そういう人がいるから『怪しい』なんてタイトルも出てくるのでしょう。

本当に使っていて、その効果をレビューするようなサイトが少ないということ。
さらにニキビ痕で悩んでいる人が多いだけに、「いい、いい」と書いてあって効果の具合がわからないのは問題かもしれませんね。

リプロスキンのレビュー
※当サイト内で、効果を画像付で載せています。

この画像は思春期をむかえたの娘です。若いだけあって、ちょっとしたニキビ痕(皮膚が赤く固くなっている)くらいであれば、画像のようにすぐにわからなくなってしまいます。
おそらく表皮の部分だけ傷がついていて真皮まではニキビも届いていなかったのかもしれません。


リプロスキンのクレーム


では、実際にリプロスキンに対するクレームはどのようになっているのでしょうか?
この件も、直接担当者の方に聞いてみたところ・・・
本サイトでも「リプロスキン返金保証の嘘・ホント」のページで述べている通り、クレームの内容は「効果がない」になり、そのほとんどが返金となるので、それ以上問題になったことがないそうです。

あっけないですが、これで終わりです。

つまり初めての継続した利用で「効果がない」ということであれば、返金してもらえるので、問題がこじれることもないそうです。
この件について担当者の方がおっしゃっていたのは、

「効果は人それぞれ、ターンオーバーの期間も人それぞれになるので、できるだけ使ってみて欲しい」

とのことでした。
我が家のように、リピーターになっている方も多いので、その多くは効果を実感されていると思います。

リプロスキンの使い方は、いろいろな組み合わせができます。
後日載せようと思っていますが、自分にどんな商品が合うのか、また、どの商品との相性がいいのかを組み合わせて試すことができますので、まずは試しに使ってみてもいい商品ではないかと思います。


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しみとくすみの原因について

しみやくすみはどういった原因で起こるのでしょうか。
まずメラニン色素について知っておく必要があります。
ご存知の通りメラニン色素は紫外線などで多くつくられしみの原因となりますが、これは肌が強い刺激を受けた時に防護のためメラニン色素が生成されます。
紫外線にさらされた肌は、紫外線の強い影響から肌を守ろうとして、肌の深い部分に作られたメラニン色素を、表皮に送りだして肌を守るのです。
肌全体を覆うようにガードすることで、メラニン色素は紫外線の影響を遮断しているのです。
このメラニン色素、普通であれば過剰に生成されたとしても、代謝とともにアカとして剥離していきます。
ターンオーバーと一緒に普段ならメラニン色素は排出されるのですが、過剰に紫外線を浴びたりホルモンの影響を受けるとメラノサイトが活発化してきます。
ターンオーバーで排出されなかったメラニン色素が、しみの原因となってくるのです。
つまりターンオーバーが正常に活動されなくなるとメラニンをコントロールする力も落ちてきます。
これは老化・・・加齢によって代謝が衰えてきた時などがそうなのです。
このようにしてしみができますが、肌のくすみも代謝が弱まったことによって古くなった角質層が残り続けてしまい肌の透明度を損なってできます。
ターンオーバーが正常に機能しなくなってくると、このようにしみやくすみができてくるのです。
例えるならば、セロハンを何十にも重ねてみるとわかりやすいでしょう。
重ねれば重ねるほど透明度が濁ってきますよね。
ターンオーバーは加齢によって徐々に衰えてくると言われていますが、それ以外にも睡眠不足やストレス、不規則な生活を送ったり、喫煙でも衰えてくるようになります。
しみやくすみ対策は、紫外線対策だけでなく、日常生活の改善も必要になってくるのです。

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ケミカルピーリングの作用と副作用

美白効果があると言われているケミカルピーリングは、毎日のスキンケアではカバーできない部分にまで効果があるとのこと。
これは肌の再生を促すことで、新たな健康的で美しい肌に細胞レベルで作り直してくれるからです。
さらにこのケミカルピーリングで肌の再生効果が期待できる期間も6ヶ月くらいあるそうです。
また、しみやくすみと言った個々人が抱えている様々な肌トラブルや加齢による老化といった現象さえも、ケミカルピーリングならば可能なのです。
これほどの効果が期待できるので美容外科の中でもケミカルピーリングと言えば、かなりの人が知っています。
先に述べたようにスキンケアで補えきれなかった皮脂汚れや、古くなった皮膚細胞(角質細胞など)をケミカルピーリングでなら洗うことができます。
このようにケミカルピーリングは酸や化学物質で肌細胞へ意図的に障害といった刺激を与えることで肌細胞を新たな肌へと生成を促しています。
しかしながらケミカルピーリングで気をつけねばならない点というのはないのでしょうか?これだけ肌を再生させるために刺激を与えるわけですから何もないわけはありません。
実は古くなった角質細胞だけでなく、肌が必要としている角質層にまでケミカルピーリングがこすり落としてしまうことがあるのです。
肌が弱い人にとっては致命的な問題です。
そのためケミカルピーリングを施術するプロに確認するようにすることが重要なのです。
厚生労働省からは、医療機関のみでケミカルピーリングを行うよう通達が出ているということを覚えておいてください。
先に述べたように肌の弱い人にとってケミカルピーリングで肌に強い刺激を与えるということは、肌トラブルが生じやすいということです。
このようなことにならないよう、専門の医師が携わっているケミカルピーリング施設で行うようにしましょう。

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